CXO night 8/9 自分メモ

この記事は気になった言葉を自分の解釈でメモったものです(議事録じゃないです)


第一部

CXO のタイミング

メディア市場が辛くなってくると見通していた
オンラインの可処分時間の取り合い メディアは時間の割合狭い
アプリケーションの外の時間を取りたい

basecamp子会社

一流と常に仕事をするためには、子会社化が最善

CXO joinの変化

小さいチームなら様々な意見を拾い上げられるが、徐々に拾いづらくなりクオリティコントロールしづらくなってくる
そこの横串の役割として入ってもらった

組織づくり

採用基準 明日飲みに行きたいか
かなりカルチャーフィット重視
一人に対しての期待値が高いので、広範囲をカバー出来ている

今後出てくるであろう課題感

全体が見れる状態になりづらくなってきたときに、抽象的な課題をどう言語化していくか
個々の認識が起きづらくなっている状態になっている事が、クオリティコントロール出来ているという状態なのでは
ゆくゆくはCXOのポジションの役割が他多数に映る状態が良い



第2部

CXOってなにするの

CXOは部門のリードではない
ユーザー体験を軸にした全体最適の人(部分最適じゃない)
ビジネス クリエイティブ テックの3本柱大事

必要なマインドセット

ボードメンバーと現場の信頼感のバランス感
経営者は当てたことのある人の感覚を信じる
自分がコントロール出来るビジネスを初めて、フィードバックループを作り自身にインプット出来る状態に持っていける事

CXO目指すなら

情報量を多く取り入れること
自身の好きな事を突き詰めること

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沢登 達也 / piece of cake, inc.

Designer & Coder & 🍛Curry 🏠https://swn.jp
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