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今日の注目記事

様々なジャンルで話題の記事をまとめていきます。

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Z世代とプレWeb3.0時代のマンガ消費

はじめにこんにちは、マンガSaaS・コミチ代表のマンディです。 ゴールデンウィークは皆様いかがお過ごしでしたでしょうか? 僕は仕事をそこそこに、Z世代についての本(文末の参考文献参照)をいくつか読みまして、そこからweb3時代に向けてマンガ消費ってどうなるのか?について考えてました。 今回は、今後のマンガ消費に関する僕の仮説を紹介させてください。 Z世代とは?皆さんはZ世代のことをご存知でしょうか? Z世代とは、1997〜2012年生まれ(2022年時点で10歳〜25歳

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誰かの靴を履いてみる

中華系、マレー系、インド系...。 様々な民族・宗教・文化が入り交じるシンガポールという国で、私は中高生の5年間を過ごした。 そこで、多様な考えや価値観に触れたことが、私が問題に気づいて考えるきっかけになりました。 そのひとつが「多様性」について。 近年、多様性の尊重が重要視されています。 私自身も多様性を理解することが重要だと考えています。 前回、オーストラリアのホストファミリーがベジタリアンだった話で、 最後に、「多様性に自ら触れるべきだと感じた」と書きました。 詳

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児童書の表紙が進化しすぎ! 名作の今・昔を見比べてみた

こんばんは。 一箱本屋「PLOW(プラウ)」が本との付き合い方を考えるnote、今回で4回目となりました。 ちょっと更新頻度を落として、隔週日曜日に1回のペースでお送りしています。 このくらいがちょうどいいかも。 普段、図書館で子ども向けの本を中心に扱っている私。 子ども向けの本は、表紙がおもしろいなあ、とよく眺めているのですが、ここ数年は「えー!?」っと驚いてしまうこともしばしば。 なにか異変が起きている……? 時は令和、 名作は進化していた…!ある日、返却された本

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『世界の車窓から』改め『世界の家窓から(お国訛りで!)』~東京編

↑戦前の四ツ谷か杉並 ごきげんよう ここ最近、ずいぶんと空のヘリコプターが騒々しいと思いきや、バイデン米大統領の来日ですのね。 大統領の来日中は、また都内は交通封鎖されるのは間違いございませんわ。ですのでその期間中はなるべく動かないで、大人しくしてようと思っておりますのよ。 ところでタイトルのとおり、私もアリエルさん企画『世界の家窓から(お国訛りで!)』に参加してみようと思いたちましたの。 主旨はそれぞれの出身地の方言で、自宅付近/景色を紹介しましょう、というも

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#デザイン 記事まとめ

デザイン系の記事を収集してまとめるマガジン。ハッシュタグ #デザイン のついた記事などをチェックしています。広告プロモーションがメインのものは、基本的にはNGの方向で運用します。

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事業フェーズの特徴とデジタルプロダクトデザイナー

最近デジタルプロダクト領域のデザイナーのスキル習得やキャリアについて相談を受けることが多くなったので、デジタル領域のプロダクトデザイナーとして15年、私自身の今までのキャリアで得たスキルや経験を元に、デザイナーのキャリアについて、事業の立ち上げ期と成長期で求められるスキル・スタンスや得られる経験をテーマに持論を書きたいと思います。 UIデザイナーやデジタルプロダクトの企画職のキャリア検討のヒントになったら幸いです。 これまでのキャリア簡単に私の経歴について触れておくと以下

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余白をデザインする

「余白」って気持ちいいですよね? 私と同じくグラフィックをメインとするデザイナーであれば、「余白」という言葉を見ると、レイアウトデザインにおける「余白」を思い浮かべるのではないのでしょうか。 ミニマムで要素を削ぎ落とした余裕のあるレイアウト。魅せたいオブジェクトの周囲にたっぷりと余白をとったレイアウト。こういった余白を生かしたレイアウトは、大好きなデザインのひとつです。 例えば、グラフィックデザイナーのヘルムート・シュミット氏、葛西薫氏。余白を多くとった彼らのデザインは

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動き続ける「いま」を問いなおす- 2022年度フォーカス・イシューのテーマを発表しました

こんにちは。グッドデザイン賞事務局です。 2022年度グッドデザイン賞の応募受付は、いよいよ明日5/25の13:00までです!(今年から13:00までに変更となりましたのでご注意ください‥!) このあと6/3から一次の書類審査期間が始まり、その後、二次審査に進んだデザインを対象に、愛知県国際展示場で実物による審査を行い(8/2〜4)、二次審査を通過したデザインを、10/7にグッドデザイン賞として発表します。今後の動きにもご注目ください。 デザインがいま社会に対してできるこ

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ギャップをデザインする

繊細なのに大胆!?突然ですが、僕は野鳥撮影が趣味です。休日は都会の喧騒を離れ、鳥たちのさえずりに耳を傾けながら森の奥へ。ほんの小さなさえずりが、限りなく豊かな出会いへと導いてくれる。そんな癒しの時間をこよなく愛しています。 一方、学生時代はパンクバンドを組んでボーカルを担当。校内のルールをブチ破って他校の生徒とともに体育館で爆音ゲリラライブを強行! こっぴどく先生に怒られましたが、 今となっては良い思い出です。 みなさんは今と昔の自分に、ギャップはありませんか?「こう見え

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PM 記事まとめ

PM(プロダクトマネジャー、プロジェクトマネジャー)の記事をピックアップする公式マガジンです。#PM、#PdM、#プロジェクトマネジャー、#プロダクトマネジャーのハッシュタグをつけての投稿をお願いいたします!

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  • 103本

QAエンジニアがPdM業務に挑戦中!

はじめに Mobility Technologies プロダクトマネジメント本部 クオリティマネジメント部のテキサスこと細沼です! 以前、弊社タクシーデリバリーアプリ「GO Dine」での自動化の取り組みについてご紹介させて頂きましたが、今回は自動化ではなくQAエンジニアである私がPdM業務に挑戦していることについてブログを書かせて頂ければと思います。 ※以前の自動化の記事についてはこちら https://lab.mo-t.com/blog/godine-qa 現在弊社

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プロダクトコアバリュー

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Speedを体現するチームに聞いてみた!『マネーフォワード 固定費の見直し』「スマホ料金の見直し診断」カンパニー最速リリースの背景に迫る!

皆さん、こんにちは!マネーフォワードHomeカンパニー採用広報チームです。 2022年上半期、Homeカンパニーは続々と新プロダクトをリリースしております! 今回はそんな中でも4月13日に提供開始した『マネーフォワード 固定費の見直し』「スマホ料金の見直し診断」チームに、リリースの背景を聞いてみました。 今回お話を聞いたのはこの方々! ーまずは「スマホ料金の見直し診断」リリースおめでとうございます!なんとお二人は入社してまだ半年も経っていない時点でのプロダクトリリースだ

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リテール本部のPdMに聞いた、STORES と STORES レジ の未来

heyは複数のプロダクトが集まってできた会社です。それぞれのプロダクトの魅力や展望はどのようなものなのでしょうか。今回は、STORES と、STORES レジについて、リテール本部のプロダクトマネジメント部門でシニアプロダクトマネージャー(PdM)を務める松栄友希(まつばえ・ゆき)さんに聞きました。 オーナーさんが「卒業しない」プロダクトを目指して ──まず、現在のお仕事を教えてください。 現在、私が在籍しているリテール本部のプロダクトマネジメント部門には、シニアプロダ

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noteのみんな

noteで働く仲間の、お仕事noteや社員インタビュー、イベントレポをまとめるマガジンです。

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  • 478本

note入社 & Day1〜5の様子

2022年5月16日。note株式会社に入社しました。 2019年にTableau関連の記事が初note投稿。筆不精な自分がその後noteで働く事になるとは…不思議な感覚です。 まだ入社から5日しか経ってないですが、今のうちに初々しい気持ちを忘れないための記録です。 noteでやることプロダクトマーケティングというポジションでサービスのグロースに携わります。自分の専門性を要約するとグロースハックと捉えていて、それらの経験を総動員しながら主にtoC領域の成長に向けた推進をして

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note入社後9ヶ月が経ちました〜リクルーターとしてやってきたこと〜

早いもので、振り返る暇もなくnoteに入って9ヶ月が経ってしまいました。「スピード6倍説」が唱えられる当社ですが、確かに入社当時の頃が4年前に感じるくらいおぼろげな記憶となっています…。 後の自分のためにも、これまでの振り返りを兼ねてまとめます。とても久しぶりの真面目記事です。 駆け出しリクルーターだったわたし2021年8月16日にnote社員になった私の、入社二日目に書いた決意表明がこちら。 まずは上記の記事で「これからやっていくこと」と記載している3つの内容を軸にざ

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どうやらチームに人が増えたらしいな #12

note のアプリエンジニアがわいわいするラジオ 第12回です! アプリチームに人が増えてきたので最近どんな感じか聞いてみました。 --- ■ かっくん https://note.com/fromkk ■ yuta ishizaka https://note.com/zaka_y ■ きむきむ https://note.com/shinog/ ■ 蔀(しとみ) https://note.com/st43/ ---- 00:00 ゲスト紹介 02:30 noteに入社してみてどう? 04:45 アプリチームの開発プロセス事情 12:00 前任からバトンタッチする難しさ 15:45 デザイナーとPMの関係性 17:50 アプリチームの直近の動向 22:20 今後取り組みたいこと 29:40 施策はどうやって作ってる? 38:00 ヒューリスティック評価とは 40:20 今後このラジオどうしていく? 41:30 〆 ---- ■ BGM: 魔王魂 https://maoudamashii.jokersounds.com/ ---- ご意見・感想、こんなこと話してほしい・聞きたいリクエストがあれば、コメントお願いします。 Twitterのハッシュタグ #poc_app でもご意見・感想などお待ちしてます。 https://twitter.com/search?q=%23poc_app ---- noteでは、iOS/Android エンジニアやプロダクトマネージャーなどガンガン採用中です。 興味があればぜひよろしくお願いします! ■ iOS https://open.talentio.com/1/c/note/requisitions/detail/11494 ■ Android https://open.talentio.com/1/c/note/requisitions/detail/11495 ■ プロダクトマネージャー https://open.talentio.com/1/c/note/requisitions/detail/19817 ■ プロダクトデザイナー https://open.talentio.com/1/c/note/requisitions/detail/21281 ---- 今後こちらのマガジンに記事を更新していきますので、よかったらフォローお願いします! ■ noteのアプリエンジニアがわいわいするラジオ https://note.com/operando_os/m/m4f4fc7db3b54

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【デザインの観察】 ディズニーシーで配色と街のデザインの観察をしてみた

こんにちは!デザイナーの北島です。 先日ディズニーシーに行ってきたんですがデザインオタク的に最高の場所でした。 今回はディズニーシーの地区ごとに配色と意匠、場所づくりをまとめ考察してみたものをnoteにまとめてみようと思います。700枚写真撮ったのでパソコンがシューシューいってます。 アメリカンウォーターフロント昔のアメリカをモチーフにしたエリア。20世紀初頭の雰囲気を再現しているらしいです。 工業発達してる感ある街並み 煉瓦造りやスチールの質感が多く使われていて、工

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note デザイナーマガジン

noteのデザイナーが考えるデザインについて書き綴ります。

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  • 72本

「デザインの力で、noteの飛躍的なグロースを実現したい」noteが求めるデザイナー像とは

「デザインは手段」と言い切れるひとがほしい。 そう語るのは、2022年2月に入社したCDO(Chief Design Officer)の宇野 雄さん。宇野さんの加入で、より一層注目度を増していくnoteのデザインチームは、今後どのように組織を成長させていきたいと思っているのでしょうか。宇野さん、デザインチームリーダーの沢登 達也さん、デザインチームの松下ゆきさんに話を聞きました。そして冒頭の発言の真意とは? 日々進化する、noteにおけるデザイナーの役割宇野 雄/note

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【デザインの観察】 ディズニーシーで配色と街のデザインの観察をしてみた

こんにちは!デザイナーの北島です。 先日ディズニーシーに行ってきたんですがデザインオタク的に最高の場所でした。 今回はディズニーシーの地区ごとに配色と意匠、場所づくりをまとめ考察してみたものをnoteにまとめてみようと思います。700枚写真撮ったのでパソコンがシューシューいってます。 アメリカンウォーターフロント昔のアメリカをモチーフにしたエリア。20世紀初頭の雰囲気を再現しているらしいです。 工業発達してる感ある街並み 煉瓦造りやスチールの質感が多く使われていて、工

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創作大賞トロフィー制作の裏側

noteでデザイナーをしています、イグチです。 創作大賞で受賞者の方にお渡しした、トロフィー制作過程について書こうと思います。 note創作大賞 noteではオールジャンルの作品を対象とする投稿コンテスト「創作大賞」が昨年末から開催し、先日授賞式も行われました。 アイディア出しと資料探し トロフィーの制作期間は約一ヶ月。 まずはアイディア出し、資料探しをしながらイメージを膨らませます。 カンプ制作とモック検証 同時進行で実制作をお願いする業者さんとのやり取りもはじ

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noteでは、デザイナーを積極採用中です

noteでは、デザイン体制のさらなる強化に向けて、一緒に働いてくれるデザイナーを積極採用中です。 この記事では、noteに興味を持ってくださった方に向けて、noteのデザインに関する考え方やデザイナーの取り組み、noteで働くデザインチームのメンバーなどについてご紹介します。 「いますぐ転職は考えていない」という方も、まずはぜひお気軽にお話を聞きにきてくださいね。 note社のデザインとは? デザインで実現したいことnoteでは、「だれもが創作をはじめ、続けられるように

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